ごあいさつ
会長 登 博美
城陽市文化芸術協会は、
町民文化祭の実施に向け関係団体が相寄り実行委員会を設置し活動を開始。
文化祭の実施から年間を通した活動を目指し、
文化推進委員会へと進め現在の文化協会へと、
いわばお手伝いから主体性の確保そして独自性の発揮と進めて、
今年で55回の歴史を刻んできました。
現在、文化芸術協会は、18の連盟・連合体を中心に
これを構成する130のサークルが活発に活動を展開しており、
協会の主事業は『市民文化祭』『春いちばん文化まつり』『市民教養講座』
が当協会の三大事業として発展してきております。
秋に実施する『市民文化祭』は、市民の文化の高揚に向け、
広く各団体や市民に呼び掛けて文化の秋を彩っており、
そのサポート役を文化芸術協会が受け持ち、その充実に努めています。
『春いちばん文化まつり』は、会員の発表の場として、
日頃の練習の成果を市民の憩いのひとときを興するとともに、
会員間の交流と融和で素晴らしい催しの場をつくりあげています。
『趣味の体験講座』は、市民の皆様に広く参加を呼び掛け、
趣味を生かして仲間づくりと文化に対する理解の場として励んでおります。
また、今日では出前出演、協賛事業と
広く地域に溶け込み合わせて協会の発展にも取り組んでいます。
急激に変化、進歩を遂げている情報化は、
私たちの予想を遥かに超える早さで変化を遂げております。
パソコン、携帯電話によって必要な情報が得られ、
メール・ホームページにより自分を表現できる時代と進んできました。
多様化する情報化社会にあって、その伝達体制の確立に向けて当文化芸術協会においても、
従来の機関紙「JO・BUN・KYO」の全戸配布・会報・役員による情報に加え、
運営等の意見交換が可能なホームページを開設して、事業運営を展開しております。
HPが会員の活動や活性化の一助となればと期待しております。
より新しい情報の提供に向け会員みんなでつくるHPを目指してまいりますので
ご支援のほどよろしくお願い申し上げます。
| (6・7年度役員) |
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役職/所属部会 |
氏 名 |
| 常任理事 |
会長 |
登 博美 |
| 常任理事 |
副会長 |
水野 永子 |
| 常任理事 |
会計・広報部副部長 |
野崎 友紀 |
| 常任理事 |
会計・総務部副部長 |
土谷 純一 |
| 常任理事 |
総務部長 |
伊家 正規 |
| 常任理事 |
事業部長 |
中島 正晴 |
| 常任理事 |
広報部長 |
中村 蔵人 |
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| 理事 |
総務部 |
今西 秀夫 |
| 理事 |
事業部 |
山本 絵美 |
| 理事 |
広報部 |
城土井 恵 |
| 理事 |
事業部 |
近藤 勇 |
| 理事 |
事業部 |
長田 正 |
| 理事 |
事業部 |
鳥居 利光 |
| 理事 |
事業部 |
山谷 咲月 |
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| 理事 |
事業部 |
木下 彰子 |
| 理事 |
事業部副部長 |
河合 力 |
| 理事 |
事業部 |
権 美和 |
| 理事 |
総務部 |
人見 章夫 |
| 理事 |
広報部 |
篠原 啓彰 |
| 理事 |
広報部 |
大久保 雅由 |
| 理事 |
事業部 |
田所 笑子 |
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| 監事 |
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金ア 恒臣 |
| 監事 |
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宇野 信子 |
| 参与 |
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宮谷 洋介 |
| 参与 |
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奥田 正行 |
| 参与 |
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津守 俊一 |
| 名誉会員 |
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高橋 和孝 |
| 名誉会員 |
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大町 隆 |
| 名誉会員 |
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京本 梢 |
| 名誉会員 |
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大喜多 剛 |
| 名誉会員 |
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原 順和 |
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